わらアートのある上堰潟公園道の駅 国上、やたら亀のいる寺泊水族博物館かつ一極楽湯に行った。フレームにおチビが収まっていない写真がなかったので、見栄えの悪い写真を置いておく。寺泊水族博物館は、リクガメ、ウミガメ、イシガメ、ワニガメなど、カメの種類が豊富だった。10年以上前に訪れた筈だが、記憶と全く違った。

寺泊水族博物館の外観
極楽湯の館内に並ぶキャラクターパネル

極楽湯には、hololive がいた。タオルのようなグッズをチラ見したが、それ以外のコラボらしさはお湯の色ぐらいしか分からなかった。極楽湯に来る度に、コラボしているイメージがある。それにしても、1時間を超えて風呂に入ると倦怠感が凄まじい。温泉で休憩室が用意されている理由が分かる。私は、身体がキレイになる以外の効果を銭湯で得るのは難しい。幼児連れだとサウナに入れないし、サウナで整った経験もない。風呂上がりの飲食もあまり好きじゃない。